☆後悔しない!自己ブランディング☆

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カテゴリ: その他

時代の流れが加速している

時代の流れが加速しすぎてついていけない人が増えています。
インターネット検索…
少なくともこのページに辿り着いている時点であなたはネット検索をする力があると思います。

しかし、世の中にはネット検索をする力が不足しており情報化社会から取り残されている人も多くいます。

時代の流れはとても早く常に情報を追い続けなければすぐに置いていかれてしまいます。

SNSの流行り廃りも早く、mixiからTwitterやFacebook、Instagram…
どんどん移り変わっていきついていけない人も多いのではないでしょうか?


ネット「検索力」によってどのような差ができるか?

例えば東京から大阪まで新幹線で行きたいと思ったとき、時間や値段、行き方をインターネットで調べるのにあなたはどれくらいかかりますか?

5分ですか?10分ですか?はたまた1分もかかりませんか?

これは簡単な例なのですが、個人による検索時間の差が物凄く大きいのです。
また、検索の仕方によっては求める情報まで辿り着けない人も多くいます。


検索の知識によっても差は生じる

検索の知識についても差がつきます。
・欲しい情報が得られるサイトを知っているか?
(専門情報を2ちゃんねるで見ると詳しく知れることや、交通機関情報のページを知っているかによって早く検索が可能です。)

・絞り込み検索ができるか?
(スペースでand検索ができることは知っている人が多いですが、-をつけるとその単語を除外して絞り込み検索することができることはあまり知られていません。)

・サイト内検索の方法を知っているか?(文章の多いサイトから欲しい情報を早く得るためにはサイト内検索がオススメです。サイト内検索はCtrl+Fでできます。知らない方は試しにやってみてください。)

このように、知っているのと知らないのとで検索時間に大きな差が出てきます。

あなたはどれくらい知っていましたか?

2017年この夏は扇風機が人気

全国各地で真夏日を観測する中、家電量販店では「暑さ対策コーナー」が売り上げを伸ばしている。

そこで2017年人気なのはエアコンではなく、扇風機である。

しかも驚くことに3万円を超える高級扇風機が人気だという。


なぜ扇風機が売れるのか?

静音性に優れ、消費電力が少ないモーターが定番化し、性能は格段に上がっている。 

激しい競争のなか、ファンの構造を工夫し風質に違いを出すなど差別化を図っていると言う。

昨年7月と8月の扇風機販売台数に比べても1.5倍に増加しており今年はさらに伸びるようだ。

今年の大きな特徴は、エアコンと変わらない価格帯の扇風機が売れていることである。 

通常、扇風機は1万円以内で買うのが一般的であるが、どうやら特に1日中エアコンを付けっぱなしでいると体が冷えすぎてしまうという高齢層に支持されているようだ。


夏の電気代がたったの29円

しかし、高級扇風機が売れる理由は電気代の安さだ。

例えばバルミューダの『The Green Fan』は3万6000円 である。

これは節電効果が大きく最弱運転で1日8時間使った場合、電気代は90日間で29円しかかからない。

平均的なエアコンの電気代は、90日で約1万1300円(2016年調査。1日8時間を6~9畳で運転)であり、3年ほどでもとがとれてしまう計算だ。 

今後、家庭の中心にはエアコンがなくなり、扇風機が当たり前となっていくのかもしれない。

高齢者による事故の増加

高齢者による事故が毎年増加している。アクセルとブレーキの踏み間違えなどの運動能力の低下によるニュースが目立つが、判断能力の低下、視野範囲の低下など原因は様々だ。
近年では国にも免許証の返納を求める動きが見られる。


認知症による事故

中には認知症で運転しているドライバーもいる。

2016年10月下旬には、横浜市で87歳のドライバーが運転する軽トラックが登校中の児童の列に突っ込み、小1の男児が死亡する事故が発生した。

交通事故は事故にあった人だけでなく、その家族、事故を起こした側の家庭を崩壊させる。


認知症の対策

認知症の人が運転をしてはいけないのは当然の事であるが、認知症にならないように対策をする必要がある。

認知症にならないために
①認知症になりにくい生活習慣を心がける
②認知症にならないようにトレーニングで鍛える

①生活習慣に関しては、
・食生活のバランス
・運動する習慣
・人とのコミュニケーション
・頭を使う行動習慣
・適切な睡眠習慣
等に気をつける必要がある。

②認知症対策のトレーニングの開発について力を入れる企業が近年増加している。

例えば、ベンチャー企業の株式会社イグニスは2016年末にホルモンの記憶力改善などを研究している順天堂大学との共同研究のもと、認知症対策のバーチャルリアリティ(VR)の開発を行うと発表した。

また、現在でも認知症対策として様々な方法が紹介されているので参考にしてほしい。

認知症ケアプログラム

ほんの少しの努力で認知症は予防できる。
それを怠ったがために自分だけでなく家族を含めたくさんの人が不幸になる。
周りに幸せを与えられるように認知症対策を始めてみませんか?

2016年の暑さはどうだったか?

2016年は暑かったですね。
気象庁によると例年に比べても平均気温が高く、特に沖縄奄美に関しては戦後最も平均気温が高かったそうです。

2016年の9月以降は過去最高の暖かさでした。これは2016年の夏の終わりから2017年にかけて「ラニーニャ現象」が発生したためです。


「ラニーニャ現象」と「エルニーニョ現象」って何?

「ラニーニャ現象」と「エルニーニョ現象」の定義は以下の通りです。

「ラニーニャ現象」
偏西風の影響で風が強くなり、ペルー沖の海水温が低下する。逆にインドネシア近辺の海水温が上昇するため猛暑となる。

「エルニーニョ現象」
偏西風の影響で風が弱くなり、ペルー沖の海水温が上昇する。逆にインドネシア近辺の海水温が低下するために冷夏となる。

一般に猛暑といわれる夏には「ラニーニャ現象」冷夏といわれる夏には「エルニーニョ現象」になる可能性が比較的高いと言われています。

2002年はエルニーニョ現象が発生したのに猛暑であったことから断定はできないそうです。

       

2017年の夏は暑いの?

2017年も暑いと思います。
「ラニーニャ現象」は一度発生すると1〜2年続くと言われているので2017年も猛暑となる可能性は高いです。
2018年も暑くなるかもしれないですね。

暑さ対策は!?

○熱中症対策が大切です。水分補給をしっかりしましょう。
○冷房をしっかりきかせて体調を整えてください。
○スイカやキュウリなど熱を下げる食べ物をしっかり取りましょう。

特に、高齢者の方は今まで大丈夫だったから今年も大丈夫だろうという油断が命取りになります。
熱中症で倒れる人は近年急激に増加しています。
これは猛暑日や真夏日が急激に増えているためです。

今年の猛暑もしっかりと対策をして乗り切りましょう。

空飛ぶ車が現実に

空飛ぶ車…
ドラえもんの世界かと思っていましたが、ついに現実味を帯びてきました。
世の中に無いものをつくることは独自ブランドを形成する上でとても重要なことです。

モナコで20日から始まった富裕層向け展示会で高級車やスーパーカーなどが展示され、その中で空飛ぶ自動車の試作車が紹介されました。

空飛ぶ車「エアロモービル」は全長6メートルの普通の四輪自動車ですが、折り畳み式の翼を広げると2人乗りの小型飛行機になります。

時速260キロで飛行し、価格は120万~150万ユーロ(約1億4000万~約1億8000万円)となかなか手が届かないお値段ですね。笑

車だけではありません。


空飛ぶスーツも公開

2017年4月27日カナダ・バンクーバーで「空飛ぶスーツ」も公開されました。

腕と背中の部分にジェットエンジンが装着されたスーツを着て、短い距離をホバリングしたり、円を描いて飛んだりします。



















将来は飛行機に代わって個人の空中飛行も移動手段の1つになっていくのでしょうか?

法整備が大変そうですが全く想像もつきませんね。

このように他の人が持っていないものを持つこともその人の「価値」となります。

1990年代の頃、アップル、グーグル、Facebookなどがこれだけ世界を変えたことが予測できなかったように、私たちは20年後、30年後の世界を予測できません。

もしかすると人類は皆空を飛び回っているのかもしれません。


2020年の東京オリンピックも楽しみ

2020年の東京オリンピックで開会式に空飛ぶ車がデビューします。空飛ぶ車に乗って聖火台に点火させようという壮大なストーリーがあるが果たして上手くいくのでしょうか?

今から楽しみです。

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